アートチーム芽夢の展示会案内
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私の作品もあります✨
ぜひ見にきてください😃✨
よろしくお願いいたします🙇♂️
【展示会のきっかけ】
展示会テーマ
【メッセージ】
「芽夢」でのアート活動を通じて、大切なことを学びました。どんな特性も、見方を変えればその人だけの“強み”に変わります。そして、その強みを活かして、誰かと共有することで、自分と社会に光を灯すことができると思っています。この展示会は、彼らが見せてくれたその輝きの一端です。作品を通じて、私たちが普段気づけない「違いの素晴らしさ」や「つながる力の大切さ」を感じていただけたら幸いです。皆様のお越しを心よりお待ちしております。
彼らが描く一枚一枚の絵には、言葉では伝えきれない思いや感性が込められており、その作品は見る人の心を動かし、温かいつながりを生み出します。企業様に彼らの作品を飾っていただくことで、社員の皆様や訪問客の方々に「違いの中にある、個性の素晴らしさ」を伝える場を提供できればと考えています。この度、障害者アートチーム「芽夢」(がむ)では、企業様のご協力を得て、彼らの作品をより多くの方々に届けるためのアートサブスクリプション支援を募集しております。
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https://note.com/toidakazumasa/n/n76ba66d7d16c
【ビジョン】
私たちが暮らす社会には、多様な特性を持つ子どもたちや人々がいらっしゃいます。その中には、「障がい」と分類される方々もおられます。実はその方々の中で絵を描くことが大好きな方も多くいらっしゃいます。しかし、彼らがその才能を伸ばす機会は、まだ十分に提供されていないのが現状です。
現在、社会で活躍されている障がいを持つアーティストの多くは、特別なご縁や適切な支援に恵まれた結果、その才能を開花させることができています。しかし、そのようなチャンスに恵まれていない方々も多く存在しています。例えば、黒く塗りつぶすような絵を描くお子さんを見て、その行為に「才能」を見出すのは難しいかもしれません。
「今はこんなことをしている場合ではないのでは」と感じられる親御さんもいらっしゃることでしょう。そのため、「絵を描くことが好き」という純粋な気持ちを持ちながらも、その経験を十分に積むことができていない子どもたちや人々がいます。
さまざまな理由がありますが、こうした状況は多くのご家庭で見られます。障がいを持つお子さんを育てておられる親御さんにとって、将来への不安は常に伴うものです。その中で、「絵が好き」という気持ちが、お子さん自身やご家族にとって「希望」となれる世界を一緒に築いていきたいと願っています。
私はこの目で見てきました。個性は必ず伸びるんだと。それは絵を純粋に楽しむことから始まるということも実感しています。
これから絵を描くことが好きだという、その純粋な感情から、未来への希望が生まれるような仕組みづくりを目指したいと思います。
絵を通じて個性を伸ばすことで、誰もが社会とつながることができます。孤立する必要はありません。絵は、障がいや特性を超えて、人と人をつなぐ力を持っています。その力を信じて活かすことで、絵が好きなすべての人に新たな可能性をもたらす社会を実現したいと思っています。














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